大学の後期の学費が足らないと困りますよね。
このページでは、大学進学の際に100万円近くの出費があり、さらに交通費などの負担があったために、後期の学費が足りなくなった方の体験談を紹介します。
子供の大学進学にかかった費用が予想外に家計を圧迫
私は40代前半の女性です。会社員の夫と大学生の子供がいます。
9月下旬に支払う子供の大学の学費後期分、40万円のうち10万円が足りません。
もともと経済的に苦しいのですが、子供が私立の大学に行く事になり、入学金や前期の支払いをして100万円近くの出費がありました。
加えて、交通費などで月2万円。小遣いで1万円。
家計が思った以上に圧迫されました。
生活費もかさみ、気付けば子供の後期の学費のうち10万円も赤字になってしまいました。
仕方ないので、子供は近くの飲食店でバイトをして、小遣いを賄う事にしました。
また私は副業としてWEBライターの仕事をして稼いでいます。
このまま行けば、ギリギリ納入期限に10万円が間に合いそうです。
大学の学費は非常に家計への負担が重いです。年間100万円以上します。
この100万円を捻出するのに、四苦八苦な家庭も多いのではないかと思います。
家族が一丸となって働くしかこの貧乏な生活から抜け出すことはできないと思います。
さして贅沢もしていないごくごく普通な中流家庭だと思っていましたが、じつは下流家庭だったのかもしれません。
また、贅沢はしていないつもりでも、ちょっとしたおやつ程度でもお金を惜しみ、使わないほうが良かったと自らの甘さを戒めたくなりました。
大学生、大学進学をかんがえる子供さんをもつ親へアドバイス
同じような大学生を持つ家庭の方にアドバイスしたいのは、「何とかなるでは何ともならない」という事です。
つねに家計を見つめ直して、入念なシュミレーションを駆使して、経済を回していく努力をしないと家計は火の車になります。
大学は学費のみだけではなくて、他にも検定費用や学外の研修等多岐に渡り、お金がその都度必要になります。
甘く見ていると後で後悔するのは目に見えています。
我が家も、これから子供が大学を卒業するまで、贅沢は敵と思い節約生活に励みたいと思います。
まだまだ厳しい生活を余儀なくされますがこの状況を少しでも楽しみ、人生の糧にできたらいいなと心から思います。
ネガティブになったらおしまいなので、前向きに頑張りますよ!
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